ぷっぷく工房

mugenとゲームとイラストをまったりと綴るブログです。

<< 2013-01- | ARCHIVE-SELECT | 2013-03- >>

| PAGE-SELECT | NEXT >>

>> EDIT

バレンタインデーキッス!

こんにちは、管理人のつづらです。

いよいよ、8つの柱駒も最終弾が発売になりましたね~!

奇妙な縁で結ばれたアーク達の旅も終焉を迎えた訳ですが、
最後は見事なハッピーエンドで、私も大満足しています♪

個人的には、戦いを経て、少しずつ育っていくアークとヒイロ達の
信頼関係、敵対しつつも心の中では繋がっている七魔王との絆、
アークを思うが故、苦悩しつつも答えを見出したアルカナの姿などが、
印象に残っています。

中でも、特に印象深かったのは、マジコの大変身ですね♪

最初は、ちょっぴり生意気なけもけも魔法使いという感じだったのですが、
少しずつ育っていく乙女心が、なんだか微笑ましくて見ていて好きでした。

そして、迎えた第3弾での大変身。
最初の感想が、『誰だお前は~!?』 だったのは内緒です。(笑)
(個人的には、3弾のデザインが一番好き♪)

最終的には、見覚えのある杖まで装備して、魔導王になってしまいましたが、
なにより注目して欲しいのが、最終弾での台詞です。

今までだと、アークを子分扱いしている親分的な部分が目立っていましたが、
最終弾では、自分の力がアークの力に及ばない事をちゃんと自覚しつつ、
少しでも頼りにして欲しい…。という切ない想いと不安が台詞からも感じられて、
人間的にも成長したんだな…と感じさせられました。

マジコに限らず、最終弾でのアークとパニッシャーズのやり取りは、
どれもこれも信頼関係が感じられて、すごく素敵でした♪
(なにより、アークのセリフが小気味良くて素敵なのです。><)

今までの冷たいやり取りから、あまり感情移入も出来なかったヒイロでしたが、
愛する人の為、命をかける様は本当に主人公していて胸熱でした…。

考えてみたら、エクスカリバーを手にした者が、鬼畜な訳ないですよね…。
(あの剣は自ら、王となる資質の者を選ぶといわれていますから…。)

とにもかくにも、愛する人を無事助けられて、私的にも大満足でした♪
あれで、また悲しい結果になっていたら、ある意味、第3章第1弾以来の
トラウマになる所でした…。
(…余談ですが、私の中のワースト1位がファウスト王に変化しました。笑)

…乗り越えるべき困難が沢山あり、よくここまで話をまとめたものだと
感心せずにはいられませんが、今まで苦労した分、ぜひぜひアルカナには
アークと添い遂げて欲しいと思わずにはいられません…。
(マジコごめんね…。)

あ、そうそう、愛する人といえば、フロンティアの方でも、
恒例となったバレンタインキャンペーンが行われていました~♪

そんな訳で…。

じゃじゃーん!!

バレンタイン3

今年も、大好きなクオンからチョコをもらう事が出来ました♪
(現役時代ではなく、引退後というのがミソです。)

…今年は、カードが増えたせいか、なかなかクオンが出てくれなくて
大変でしたが、キャンペーン終了前にもらえて良かったです♪

今年はサイガがいるので、本命チョコという訳にはいきませんが、
サイガと会わせてくれたお礼みたいな感じがして、すごく嬉しく思いました。^^

気になるキャンペーンの方ですが、今年は去年に比べて、
CPカードの出が良かったようで、25000CPで報酬カードを
無事コンプリートする事が出来ました~!!><;

アルフィーネ2

白面金剛九尾イヅナ3

閃影瞬神ムジナ

綺羅聖天アルカナ

…あらためて見ると、今回の運の良さに血の気が引きそうです。(汗)

最初は、アルフィーネだけでも当たればいいかな…。
という気持ちで、いつもの時間帯にちょこちょこ引いていたのですが、
妙に、CPミヤビとかの出が良くて、一気にポイントが溜まってしまいました。
(連続で出てくれたのが大きかったです。 はっ…、もしやサイガにつられて…!)

冗談はともかく、報酬カードだけあって、どのカードも一線級の強力なカードです。
なによりも、背景のハートのおかげで、どのキャラもいつも以上に女の子らしく
かわいく見えてしまいます!!><

…去年のバレンタインキャンペーンが散々な結果だっただけに、
喜びもひとしおですが、この後来るであろうホワイトデーキャンペーンは
さすがに、もう無理です…。(汗)

リアルラックのほとんどを使い果たしてしまった感も否めませんが、
ともかく、素敵なバレンタインありがとうでした♪

>> Read More

web拍手 by FC2

| 神羅万象 | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT >>